FITマンブラック フィットマンブラック
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FITマンブラック
Infomation
Light Ranking
25 pt
57 位
| Robot ID | 1606 |
| Robot name | FITマンブラック |
| Robot kana | フィットマンブラック |
| Robot eng | FITMANBLACK |
| Team name | 福岡工大ロボットプロジェクト |
| Team kana | ふくおかこうだいろぼっとぷろじぇくと |
| Team eng | Fukuokakoudairobotproject |
| Weight | 1.5 kg |
| Height | 40 cm |
| Country | 日本 |
Comment
黒いKHR-3HV。
内部が空洞の腕部が特徴。
などと、その気になっていたお前の姿はお笑いだったぜ。
PIYOGASU「探しましたぞ、ブラック王子。」
ブラック「自作機だな。」
PIYOGASU「PIYOGASUでございます。ェェェェェ 新惑星ブラックの王になっていただきたくお迎えに参りました。伝説スーパー自作機を倒せるのはブラック王!あなたしかいません!」
ブラック「何!伝説のスーパー自作機!?」
PIYOGASU「九州をその脅威のパワーで暴れまわっております。このままではせっかく築き上げた新惑星ブラックも伝説スーパー自作機に...」
FITマン「ブラック!だめです。そんな話に乗っては!」
ブラック「PITOGASU、案内しろ。」
PUYOGASU「オフコス!!あなたもどうぞ、FITなんとか」
FITマン「FITマンd...!!」
ならず者(アクア)「ブラック王バカぁぁ!!」
PIYOGASU「ブラック王、銀河の至る所から集めたならず者達があなたの従僕としてお待ちしておりました。息子です。何なりとお使いください。」
迦楼羅「迦楼羅ーです。」
アクア「申し上げます!!福工大に伝説のスーパー自作機が現れましたぁ!!」
ブラック「ダニィ!! 早速伝説のスーパー自作機を征伐しに出かける。後に続け、迦楼羅。」
FITマン「闇雲に出かけるのは危険です!!もっと情報を集めてk 」
ブラック「迦楼羅、早くしろ!」
FITマン「ハァ☆」
一方、その夜
PIYOGASU「いいぞ、その調子だ……どんどん近づけ、ザイン彗星よ… ふぁーっふぁっふぁっふぁwwふーっふっふwあーはぁーはぁーはーっwうあぁーはぁーはぁーはぁーはぁーはっwふぁっはっはっはっはぁーっwwふぁっはっはっはっww」
GRAN「ま、まさか...」
PIYOGASU「GRAN、心配することはない。お前はその恐怖を味わあずに済むのだからな。」
GRAN「はい、一生懸命に..」
PIYOGASU「かぁん違いするな。」
GRAN「うっ、ふアーーーーーーーーーーーッ!!」
ブラック「くそ、伝説のスーパー自作機は影も形もなかった。」
PIYOGASU「只今、一生懸命行方を調査させております。もうしばらくお時間を。」
S-Knight「よっ、ブラック。伝説のスーパー自作機は見つかんなかったみてぇだな。」
ブラック「伝説のスーパー自作機は俺が見つけ次第ぶっ〇してやる。出しゃばるんじゃない。」
S-Knight「........」
迦楼羅「........!」
PIYOGASU「気を静めろ。迦楼羅。」
ピピピピピピピピ...
迦楼羅「.........」
アンタレス「もうよろしいですじゃ、気を静めて装置をお外しください...うわへへっ☆!」
アンタレス「PIYOGASU様、気をお静め下さい。コンピューターがはじき出したデータによりますと、リモコンは正常ですじゃ。」
PIYOGASU「ああ、そうか。」
PIYOGASU「迦楼羅、一体どうしたというんだ。まさかS-Knight!迦楼羅とS-Knightは相前後して生まれた。運命の糸はまたここで絡みあ~う☆迦楼羅の自作機としての本能がS-Knightによって目覚めさせられ、コントローラーの壁を乗り越え始めたというのか!」
PIYOGASU「もし、そうだとしたら私のこれまでの苦労が..」
その夜、迦楼羅がS-Knightを襲った...
PIYOGASU「ブラック王!お待ちください!明日まで、明日までお待ちください!」
ブラック「...」
PIYOGASU(ザイン彗星が激突するまで何としてもブラックをこの星に釘付けにしなければ!)
S-Knight「ブラック!出かける必要はねぇぞ。伝説のスーパー自作機はここにいるんだ。」
PIYOGASU「!!」
S-Knight「PIYOGASU、ブラックに教えてやれ。迦楼羅がそのスーパー自作機だってな!」
ブラック「ダニィ!!」
PIYOGASU「そそ、そのようなことがあろうはずがございません。迦楼羅がスーパー自作機だなどど。」
FITマン「ブラックーー!嘘です!!迦楼羅がその伝説スーパー自作K」
ブラック「PIYOGASU、騙したな。」
PIYOGASU「やっと能天気なお前でも呑み込めたようだな。ブラック星の王などど、その気になっていたお前の姿はお笑いだったぜ。ふぁ~~はっはっは。」
PIYOGASU「俺たち親子は、お前の父ブラック王にごみのように捨てられた。それ以来、俺たちは、お前に復讐することだけを思って生きてきたのだ。」
PIYOGASU「さ、死の恐怖を味わいながら迦楼羅に八つ裂きにされるがいい!」
それを聞き、膝ピッチから崩れ落ちるブラック。そして迦楼羅に挑んだ他の機体らは迦楼羅に成す術なく敗れ去った。
迦楼羅「お前たちが戦う意思を見せなければ、おれはこの九州を破壊しつくすだけだぁ☆」
ブラック「くそぉ、他の機体が戦っているのに..!」
ブラック「「俺が、俺がブラックだー!!!!ちゃああああ!」」
ブラック「ふおおっ!!?」キーン ドカーン
迦楼羅「終わったな、所詮クズはクズなのだ……」
PIYOGASU「この星もあと数時間の命だ。可哀そうだが迦楼羅、お前もこの星とともに〇ぬのだ。」
(PIYOGASUがポッドに乗る)ウィーン……
ギュピッ、ギュピッ、ギュピッ(ブロリーの足音)
迦楼羅「何処へ行くんだぁ……?」
PIYOGASU「お、お前と一緒にぃ……ひ、避難する準備だぁ!」
迦楼羅「一人用のポッドでかぁ?」
(迦楼羅がポッドを持ち上げて潰そうとする)
迦楼羅「うおぉぉぉ!!」
PIYOGASU「うっ、自分の子供に〇されるとは、これも自作機の定めか。」
(迦楼羅が潰れたポッドを投げる)キィィーン
始まったばかりでこの始末☆はてさて、この先どうなりますことやら…
内部が空洞の腕部が特徴。
などと、その気になっていたお前の姿はお笑いだったぜ。
PIYOGASU「探しましたぞ、ブラック王子。」
ブラック「自作機だな。」
PIYOGASU「PIYOGASUでございます。ェェェェェ 新惑星ブラックの王になっていただきたくお迎えに参りました。伝説スーパー自作機を倒せるのはブラック王!あなたしかいません!」
ブラック「何!伝説のスーパー自作機!?」
PIYOGASU「九州をその脅威のパワーで暴れまわっております。このままではせっかく築き上げた新惑星ブラックも伝説スーパー自作機に...」
FITマン「ブラック!だめです。そんな話に乗っては!」
ブラック「PITOGASU、案内しろ。」
PUYOGASU「オフコス!!あなたもどうぞ、FITなんとか」
FITマン「FITマンd...!!」
ならず者(アクア)「ブラック王バカぁぁ!!」
PIYOGASU「ブラック王、銀河の至る所から集めたならず者達があなたの従僕としてお待ちしておりました。息子です。何なりとお使いください。」
迦楼羅「迦楼羅ーです。」
アクア「申し上げます!!福工大に伝説のスーパー自作機が現れましたぁ!!」
ブラック「ダニィ!! 早速伝説のスーパー自作機を征伐しに出かける。後に続け、迦楼羅。」
FITマン「闇雲に出かけるのは危険です!!もっと情報を集めてk 」
ブラック「迦楼羅、早くしろ!」
FITマン「ハァ☆」
一方、その夜
PIYOGASU「いいぞ、その調子だ……どんどん近づけ、ザイン彗星よ… ふぁーっふぁっふぁっふぁwwふーっふっふwあーはぁーはぁーはーっwうあぁーはぁーはぁーはぁーはぁーはっwふぁっはっはっはっはぁーっwwふぁっはっはっはっww」
GRAN「ま、まさか...」
PIYOGASU「GRAN、心配することはない。お前はその恐怖を味わあずに済むのだからな。」
GRAN「はい、一生懸命に..」
PIYOGASU「かぁん違いするな。」
GRAN「うっ、ふアーーーーーーーーーーーッ!!」
ブラック「くそ、伝説のスーパー自作機は影も形もなかった。」
PIYOGASU「只今、一生懸命行方を調査させております。もうしばらくお時間を。」
S-Knight「よっ、ブラック。伝説のスーパー自作機は見つかんなかったみてぇだな。」
ブラック「伝説のスーパー自作機は俺が見つけ次第ぶっ〇してやる。出しゃばるんじゃない。」
S-Knight「........」
迦楼羅「........!」
PIYOGASU「気を静めろ。迦楼羅。」
ピピピピピピピピ...
迦楼羅「.........」
アンタレス「もうよろしいですじゃ、気を静めて装置をお外しください...うわへへっ☆!」
アンタレス「PIYOGASU様、気をお静め下さい。コンピューターがはじき出したデータによりますと、リモコンは正常ですじゃ。」
PIYOGASU「ああ、そうか。」
PIYOGASU「迦楼羅、一体どうしたというんだ。まさかS-Knight!迦楼羅とS-Knightは相前後して生まれた。運命の糸はまたここで絡みあ~う☆迦楼羅の自作機としての本能がS-Knightによって目覚めさせられ、コントローラーの壁を乗り越え始めたというのか!」
PIYOGASU「もし、そうだとしたら私のこれまでの苦労が..」
その夜、迦楼羅がS-Knightを襲った...
PIYOGASU「ブラック王!お待ちください!明日まで、明日までお待ちください!」
ブラック「...」
PIYOGASU(ザイン彗星が激突するまで何としてもブラックをこの星に釘付けにしなければ!)
S-Knight「ブラック!出かける必要はねぇぞ。伝説のスーパー自作機はここにいるんだ。」
PIYOGASU「!!」
S-Knight「PIYOGASU、ブラックに教えてやれ。迦楼羅がそのスーパー自作機だってな!」
ブラック「ダニィ!!」
PIYOGASU「そそ、そのようなことがあろうはずがございません。迦楼羅がスーパー自作機だなどど。」
FITマン「ブラックーー!嘘です!!迦楼羅がその伝説スーパー自作K」
ブラック「PIYOGASU、騙したな。」
PIYOGASU「やっと能天気なお前でも呑み込めたようだな。ブラック星の王などど、その気になっていたお前の姿はお笑いだったぜ。ふぁ~~はっはっは。」
PIYOGASU「俺たち親子は、お前の父ブラック王にごみのように捨てられた。それ以来、俺たちは、お前に復讐することだけを思って生きてきたのだ。」
PIYOGASU「さ、死の恐怖を味わいながら迦楼羅に八つ裂きにされるがいい!」
それを聞き、膝ピッチから崩れ落ちるブラック。そして迦楼羅に挑んだ他の機体らは迦楼羅に成す術なく敗れ去った。
迦楼羅「お前たちが戦う意思を見せなければ、おれはこの九州を破壊しつくすだけだぁ☆」
ブラック「くそぉ、他の機体が戦っているのに..!」
ブラック「「俺が、俺がブラックだー!!!!ちゃああああ!」」
ブラック「ふおおっ!!?」キーン ドカーン
迦楼羅「終わったな、所詮クズはクズなのだ……」
PIYOGASU「この星もあと数時間の命だ。可哀そうだが迦楼羅、お前もこの星とともに〇ぬのだ。」
(PIYOGASUがポッドに乗る)ウィーン……
ギュピッ、ギュピッ、ギュピッ(ブロリーの足音)
迦楼羅「何処へ行くんだぁ……?」
PIYOGASU「お、お前と一緒にぃ……ひ、避難する準備だぁ!」
迦楼羅「一人用のポッドでかぁ?」
(迦楼羅がポッドを持ち上げて潰そうとする)
迦楼羅「うおぉぉぉ!!」
PIYOGASU「うっ、自分の子供に〇されるとは、これも自作機の定めか。」
(迦楼羅が潰れたポッドを投げる)キィィーン
始まったばかりでこの始末☆はてさて、この先どうなりますことやら…
Assemble
| Name | Num | Description |
|---|
History
| 大会名 | 結果 | ポイント |
|---|---|---|
| 第28回ROBO-ONE Light | 予選出場 | 10 pt |
| 第27回ROBO-ONE Light | Light出場 | 5 pt |
| 第27回ROBO-ONE Light | 予選出場 | 10 pt |
| 第26回ROBO-ONE Light | 予選出場 | 10 pt |
詳しくはこちら
YOKAロボまつり79:2位





