KHR-1近藤科学株式会社
KHR-1HV近藤科学株式会社
KHR-2HV近藤科学株式会社
KHR-3HV近藤科学株式会社
FREEDOM jr.III株式会社ベストテクノロジー
ROBOBUILDER株式会社ベストテクノロジー
Bioloid株式会社ベストテクノロジー
Robovie-nanoヴイストン株式会社
Robovie-X Liteヴイストン株式会社
Robovie-Xヴイストン株式会社
MANOI AT01KYOSHO(MANOI企画)
TINYWAVE(有)杉浦機械設計事務所
JO-ZERO姫路ロボチャレンジ(姫路ソフトワークス)
STD-ZERO姫路ロボチャレンジ(姫路ソフトワークス)
Pirkus・R Type-01 DXII Light株式会社ピルクス(チーム ピルクス)
Pirkus・R Type-01 DX株式会社ピルクス(チーム ピルクス)
Pirkus・R Type-01株式会社ピルクス(チーム ピルクス)
ISAMAROチーム ピルクス
G-ROBOTS GR-001双葉電子工業株式会社(株式会社エイチ・ピー・アイ・ジャパン)
HR-Trainer Jr.双葉電子工業株式会社(株式会社バイナス)
 ※公認が決まり次第随時追加します。
 ※公認ロボット詳細が記載されていないものは準備中です。暫くお待ち下さい。

KHR-1

製品名 KHR-1
WEBページ なし
公認ルール 組み立ては付属の組み立て説明書にしたがって行うこと。
公認オプションパーツ ・RSC-1
・KRC-1 無線コントロールセット
・KRT-2
・KRC-3 AD
・KRC-2 AD
・無線コントロールユニット(KHR-1/RCB1用)
・KRT-3&ICS USB無線コントロールセット
・KRR-1 受信機
・クリスタルセットID1〜ID20
・KRG-2 ツインジャイロ
・KRG-1 シングルジャイロ
・MX-301R
・MX-302R
・ROBOパワーセル6.0V 600mAh Ni-cd
・ROBOパワーセル2 6.0V 1100mAh Ni-MH
・ROBOパワーセル2 6.0V 1200mAh Ni-MH

KHR-1HV

製品名 KHR-1HV
WEBページ こちら
公認ルール 組み立ては付属の組み立て説明書にしたがって行うこと。
公認オプションパーツ ・KRG-4 ジャイロセンサー
・KRG-3 ジャイロセンサー
・RAS-2 加速度センサー
・RAS-1 加速度センサー
・接続ケーブル(約100mm)
・KRR-1 受信機
・クリスタルセットID1〜ID20
・KRC-3 AD
・KRC-2 AD
・KRC-1 無線コントロールセット
・KRT-2
・無線コントロールユニット(KHR-1/RCB1用)
・KRT-3&ICS USB無線コントロールセット
・MX-301R
・MX-302R
・MX-201
・ROBOパワーセルHV Cタイプ 9N-300mAh Ni-MH
・ROBOパワーセルHV Dタイプ 9N-800mAh Ni-MH

KHR-2HV

製品名 KHR-2HV
WEBページ KHR-2HV
KHR-2HV アップデート済みセット
公認ルール 組み立ては付属の組み立て説明書にしたがって行うこと。
公認オプションパーツ ・KRG-4 ジャイロセンサー
・KRG-3 ジャイロセンサー
・RAS-2 加速度センサー
・RAS-1 加速度センサー
・接続ケーブル(約100mm)
・KRR-1 受信機
・クリスタルセットID1〜ID20
・KRC-3 AD
・KRC-2 AD
・KRC-1 無線コントロールセット
・KRT-2
・無線コントロールユニット(KHR-1/RCB1用)
・KRT-3&ICS USB無線コントロールセット
・MX-301R
・MX-302R
・MX-201
・ROBOパワーセルHV Cタイプ 9N-300mAh Ni-MH
・ROBOパワーセルHV Dタイプ 9N-800mAh Ni-MH

KHR-3HV

製品名 KHR-3HV
WEBページ こちら
公認ルール 組み立ては付属の組み立て説明書にしたがって行うこと。
公認オプションパーツ ・KRG-4 ジャイロセンサー
・KRG-3 ジャイロセンサー
・RAS-2 加速度センサー
・RAS-1 加速度センサー
・接続ケーブル(約100mm)
・KRR-1 受信機
・クリスタルセットID1〜ID20
・KRC-3 AD
・KRC-2 AD
・KRI-3
・KRI-3AD KRI-3付きセット
・KRC-1 無線コントロールセット
・KRT-2
・MX-301R
・MX-302R
・MX-201
・ROBOパワーセルHV Cタイプ 9N-300mAh Ni-MH
・ROBOパワーセルHV Dタイプ 9N-800mAh Ni-MH

FREEDOM jr.III

製品名 FREEDOM jr.III Basic Kit/Complete Kit
WEBページ こちら
公認ルール 操縦方法は以下の3通りとする。

・FREEDOM jr.III Wireless Controller による無線通信
・ロボットとPC 間のBluetooth による無線通信
・自律動作(操縦しない)
公認オプションパーツ ・SIXAXIS
以下Basic Kitの場合
・REEDOM jr.III Wireless Controller
・FREEDOM jr.III バッテリ

ROBOBUILDER

製品名 ロボビルダー クリエイター5710K キット
WEBページ こちら
公認ルール

構造はHUNOのみとする。
組み立て方法は、付属の組み立てマニュアルに従うこと。

公認オプションパーツ なし

Bioloid

製品名 Bioloid Comprehensive Kit
WEBページ こちら
公認ルール 構造はHumanoid(18軸型、19軸型)のみとする。
組み立て方法は、付属の組み立てマニュアルに従うこと。

操縦方法は以下の3通りとする。
・RC-100Z による無線操縦
・Bioloid Comprehensive、Beginner kit、CM-5 とZIG-100A を使ってリモートコントローラを作成
・自律動作(操縦しない)

自作リモートコントローラの形状は問わない。
公認オプションパーツ ・RC-100Z
・ZIG-100A
以下リモートコントローラとしての使用に限る
・Bioloid Comprehensive/Beginner kit
・CM-5

Robovie-nano

製品名 Robovie-nano(ロボビー・ナノ)
WEBページ こちら
公認ルール 組み立て方法は、付属の組み立てマニュアルに従うこと。
公認オプションパーツ ・VS-IX001(ジャイロ/加速度センサ)
・VS-IX007(デジタル入出力拡張ボード)
・VS-IX008(アナログ入力拡張ボード)
VS-PSD2(PSDセンサユニット)

Robovie-X Lite

製品名 Robovie-X Lite(ロボビー・エックス ライト)
WEBページ こちら
公認ルール 組み立て方法は、付属の組み立てマニュアルに従うこと。
軸数は17軸以下とする。
公認オプションパーツ ・VS-IX001(ジャイロ/加速度センサ)
・VS-IX007(デジタル入出力拡張ボード)
・VS-IX008(アナログ入力拡張ボード)
VS-PSD2(PSDセンサユニット)
・Robobie-X用 Lite 17軸化セットA サーボモータ付きセット

Robovie-X

製品名 Robovie-X(ロボビー・エックス)
WEBページ こちら
公認ルール 組み立て方法は、付属の組み立てマニュアルに従うこと。
公認オプションパーツ ・VS-IX001(ジャイロ/加速度センサ)
・VS-IX007(デジタル入出力拡張ボード)
・VS-IX008(アナログ入力拡張ボード)
VS-PSD2(PSDセンサユニット)

MANOI AT01

製品名 MANOI AT01
WEBページ こちら
公認ルール 組立て説明書に従って組み立てる事。
取扱説明書に記載されている改造は認めるが
LiPo電池を搭載する場合は『PowerLand』社製品に限る。
公認オプションパーツ 取り扱い説明書に記載しているセンサ、無線機器、電池
・『Power Land』社製LiPo電池

TINYWAVE

製品名 TINYWAVE
WEBページ こちら
公認ルール 操縦方法は以下の通りとする。
・PS2タイプ Bluetooth (もしくはZIGBEE)Wireless Controller による無線通信
・PCとロボット間のBluetooth(もしくはZIGBEE)による無線通信
・自律動作 ・半自律動作
公認オプションパーツ ・TW-01 ジャイロセンサー
・TW-04 測距センサー
・TW-05 赤外線センサー
・TW-06 3軸加速度センサー
・TW-16 有線コントロールケーブル
・TW-17 行動制御ボードROBOLIFE
・TW-07 AC充電器
・TW-08 開発用DC電源
・TW-09 市販LiPo電池 11.1V 以内
・TW-10 DCマルチチャージャー

JO-ZERO

製品名 JO-ZERO
WEBページ こちら
公認ルール 組み立て方は付属の取扱説明書に従うこと。
無線機器はRT社製Wiz−XR−RCB−Cを使用すること。

無線機器の保護は、取扱説明書又は以下ページに従うこと。
http://www.jo-zero.com/support.html
公認オプションパーツ  

STD-ZERO

製品名 STD-ZERO
WEBページ こちら
公認ルール 組み立て方は付属の取扱説明書に従うこと。
無線機器はRT社製Wiz−XR−RCB−Cを使用すること。

無線機器の保護は、取扱説明書又は以下ページに従うこと。
http://www.jo-zero.com/support.html
公認オプションパーツ  

Pirkus・R Type-01 DX II Light

製品名 Pirkus・R Type-01 DX II Light
WEBページ こちら
公認ルール Bluetoothによる無線操作。
地上で利用可能な電波を利用したラジコン用プロポ。
自律動作 ・半自律動作。
定格電圧 8.6V以下のバッテリーを利用すること。
公認オプションパーツ ・ジャイロセンサー
・加速度センサー
・PSDセンサー

Pirkus・R Type-01 DX

製品名 Pirkus・R Type-01 DX
WEBページ こちら
公認ルール Bluetoothによる無線操作。
地上で利用可能な電波を利用したラジコン用プロポ。
自律動作 ・半自律動作。
定格電圧 8.6V以下のバッテリーを利用すること。
公認オプションパーツ  

Pirkus・R Type-01

製品名 Pirkus・R Type-01
WEBページ こちら
公認ルール Bluetoothによる無線操作。
地上で利用可能な電波を利用したラジコン用プロポ。
自律動作 ・半自律動作。
定格電圧 8.6V以下のバッテリーを利用すること。
公認オプションパーツ  

ISAMARO

製品名 ISAMARO
WEBページ こちら
公認ルール コントローラーは、地上で利用可能な電波を利用したもので、RCB-3HVで利用可能なものであれば利用可能
公認オプションパーツ ・KRG-4 ジャイロセンサー
・KRG-3 ジャイロセンサー
・RAS-2 加速度センサー
・RAS-1 加速度センサー
・MR106 ボールベアリング
・ISAMARO-BP1
・ISAMARO-BP2

G-ROBOTS GR-001

製品名 G-ROBOTS GR-001(RS301,RS302サーボ仕様)
G-ROBOTS GR-001(RS303,RS304サーボ仕様)
WEBページ こちら
公認ルール 組立説明書に記載された通りに組むこと(肘部の向き変更は可)。

製品に付属の送受信機(RRC-T13/R13もしくはRRC-T11/R11) およびバッテリー(PR-4S780P)を使用すること。
公認オプションパーツ なし

HR-Trainer Jr.

製品名 HR-Trainer Jr.
WEBページ こちら
公認ルール 組立説明書に記載された通りに組むこと(肘部の向き変更は可)。

製品に付属の送受信機(RRC-T13/R13もしくはRRC-T11/R11) およびバッテリー(PR-4S780P)を使用すること。
公認オプションパーツ なし
※以下ご協賛企業様向けの内容です。大会への出場をご希望の方はお読み頂く必要はございません。

■制度の目的
 ROBO-ONE本大会に参加する選手の技術が日々向上して行く中、初心者の敷居は高くなっています。 初心者でも熟練者と同じフィールドで戦える場として、公認ロボット制度を導入した大会「ROBO-ONE Light」を開催します。 初心者のロボット製作意欲を掻き立て、市場を活性化することを目的とします。

 ROBO-ONE Lightは、公認ロボット制度を適用した市販ロボットと改造・自作ロボットの間にハンデを設けることで、初心者でも参加しやすい大会となります。 公認ロボット制度を適用した市販ロボットは、無改造であれば重量・足裏サイズ・腕の長さ・重心位置などが規定に則っている必要はありません。 一方自作ロボットは、1kg以下かつ足裏サイズ・腕の長さ・重心位置などがROBO-ONE本大会競技規則の「ロボットの規定」に則ったものでなければなりません。

■公認ロボットの条件
  1. ROBO-ONEに協賛している企業から市販されているロボットであること。又はそのロボットの開発に携わった企業がROBO-ONEに協賛していること。但し後者が申請できる公認ロボットは、協賛口数と等しい種数に限る。
  2. ロボットの身長、重量、足裏サイズ、脚・腕の長さ、軸数、モータトルク等の性能が他の市販ロボットからかけ離れていないこと。その判断はROBO-ONE委員会が行う。
  3. 性能差が大きい場合はハンデ又は救済処置を設けることで対応する場合がある。
  4. ロボットの組み換え、改造が製品仕様として取扱説明書等に明記されている場合は、一定の形状(ヒューマノイド型)に限定すること。
  5. 公認ロボットは事前にROBO-ONE公式WEBサイトにて公開する。

■公認オプションパーツの条件
  1. メーカーの提供するオプションパーツで、センサ類、無線通信機器類、バッテリ、競技に関係のない装飾パーツのみを公認オプションパーツとし、大会での使用を許可する。但し競技に関係のない装飾パーツの総重量は150g以下とする。
  2. 公認オプションパーツは事前にROBO-ONE公式WEBサイトにて公開する。
※公認ロボットに含まれている消耗品、交換部品は申請する必要はありません。拡張を目的としたオプションパーツに限ります。但し消耗品、交換部品を拡張目的に使用することはできません。
※同種の公認ロボットにおいて、キットAがキットBに完全に含まれる場合、キットAはキットBまでの拡張を認めます。
※競技に関係のない装飾パーツの総重量150g以下というルールを、参加者に対する競技規則には記載しません。事前に装飾パーツ総合計が150g以下になるよう申請するか、公認ロボットルールの中で150g以下になるよう数量を規定して下さい。

■ROBO-ONE Light大会の開催
  1. ROBO-ONEに協賛している企業は大会(ROBO-ONE Light)を開催することができる。
  2. ルールはその大会の一般公開時にROBO-ONE公式WEBサイトにて公開されているROBO-ONE Lightの競技規則に従うこと。
  3. 大会の開催には、ROBO-ONE事務局ができる限りサポートする。

公認ロボット制度申込書、(2010年度下期協賛申込書)に必要事項をご記入の上、株式会社ベストテクノロジー内 ROBO-ONE事務局宛までFAX、郵送、又はemailにてお送りください。 宛先は申込書に記載されております。

■公認ロボット決定後
 ROBO-ONE事務局より審査結果をご連絡いたします。公認された場合、当ページに掲載するために必要な情報をご提出頂きます。

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